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BelleFare アスタ Cセラム
4種類のビタミンC&フラーレン&アスタキサンチンを高濃度配合したスーパー抗酸化ネットワーク

スーパー
抗酸化ネット
ワーク
3つの成分グループによる抗酸化ネットワーク!
紫外線を浴びることによって細胞内に生じる活性酸素は、シミ・シワの天敵です。
肌の細胞は、水系(細胞質)と脂系(細胞膜)にわかれますが、それぞれに留まって働く抗酸化成分を配合しています。さらに、ターゲットとする活性酸素毎に最適な抗酸化成分を配合しています。

過酸化水素 ヒドロオキシラジカル 一重項酵素
水系
(細胞間物質)
ビタミンC(生ビタミンC+ビタミンC誘導体)、βカロチン(ビタミンA) ×
フラーレン(1%以上の高配合) ×
脂系
(細胞膜)
アスタキサンチン(日本国内の最高級アスタキサンチン)、トコフェロール(ビタミンE)
BelleFare

BelleFare アスタ Cセラム


30mL (約60日分)
12,960 (税込)円 add to cart





ここが違う!極上の配合成分と相乗効果

肌のすみずみまで浸透させる!4種類のビタミンC


ビタミンCは、沈着したメラニンを透明感ある素肌に導く働きがあるだけでなく、体内のアミノ酸を組み立ててコラーゲンを作る重要な役割も持っています。このような万能のビタミンCだからこそ、水溶性/両親性/油溶性の4種類のビタミンCを配合して肌のすみずみまでビタミンCを行き渡らせる処方設計を採用しています。


生の
ビタミンC!
PUREビタミンC=アスコルビン酸
本商品には、マグネシウムもナトリウムも一切加えない生のビタミンC(アスコルビン酸)を高配合しています。生ならではの新鮮なビタミンCによってお肌のハリと潤いを実感することができます。

即効性
ビタミンC
誘導体
即効性ビタミンC誘導体=VCエチル
ビタミンC誘導体は肌に塗った成分が全て分解されるとは限らないのが弱点ですが、VCエチルの場合、成分そのものが分解せずに、即効性&持続性を持ち、皮膚内で72時間も働くことが強みです。
また、水溶性ビタミンCは油系(皮脂や脂質)に阻まれて皮膚に吸収されにくいのですが、VCエチルは水溶性なのに皮膚への吸収率も高く、イオン導入にも最適です。さらに、ビタミンCの誘導体ながらピュアビタミンCを80%以上含有しています。このビタミンC誘導体を高配合することで、ビタミンCの効力を長く保つことが可能になりました。

両親性
ビタミンC
誘導体
APPS=油溶性と水溶性を併せ持つビタミンC!
2000年にAPPSが開発され、従来のビタミンC誘導体の100倍吸収されるとして大ヒットとなってから、今もずっとヒットし続けている成分です。浸透率の高さ以外にも、刺激や乾燥がほとんどないなど、従来のビタミンC誘導体と比較して画期的な特徴を持っています。

油溶性
ビタミンC
誘導体
刺激が少ないのに肌に浸透するビタミンC!
油溶性ビタミンC誘導体は肌に含まれている油分と似た成分をまとっているので、より肌に吸収がされるのです。また、ビタミンC誘導体を油溶性にすることによって一般的なビタミンCと比べ、吸収率が30倍以上となり、さらにその持続の時間も40時間以上とされています。

肌の導入に安心な防腐剤ゼロ!

防腐剤ゼロのアスタCセラムは、美顔器にも最適。イオン導入もおすすめです。アスタCセラムは導入機を使用することを前提として考えているので、防腐剤は一切使用していません。

ビタミンCとならぶ抗酸化の最高峰成分!フラーレンとアスタキサンチン


最高峰の
抗酸化成分!
フラーレン
高い抗酸化力!
フラーレンの効果は、目で見るとハッキリと分かります。りんごを使ってフラーレン効果を検証した画像がありますのでご覧ください。

カットしたりんごが変色するのは、活性酸素による酸化が原因です。そこで、フラーレン濃度1%、5%の水に浸した場合とフラーレン無しの3パターンで比較実験し、どのりんごが一番変色しないか(酸化が抑えられたか)調べました。フラーレンは1%でも高い抗酸化力があることがわかります。

さらに、フラーレンと美白との関連は臨床試験で確認されており、次のような成果が得られています。
フラーレンと美白に関する臨床データ
① 6週間続けて塗った場合、94%の被験者の肌明度(明るさ)が改善しました
② 8週間続けて塗った場合、メラニンインデックス(色素沈着の指標の一つ)が低下しました
③ 紫外線による色素沈着が抑制されました
※出典:ビタミンC60バイオリサーチ(株)


広範囲に作
用するアスタ
キサンチン
過酸化水素、ヒドロキシラジカル、一重項酸素の全てを消去できるオールラウンダー


アスタキサンチンを皮膚に塗ると、表皮で活性酸素の多くが除去されるため、活性酸素によって起こる炎症促進物質(サイトカイン)の産生が抑えられ、それによってメラノサイトの活性化、メラニン色素の生成が抑制されると考えられています。
アスタキサンチンが、他の抗酸化力が高いと言われる物質よりも優れているのは、抗酸化作用が強いというだけではありません。 例えば、本商品にも配合しているトコフェロール(ビタミンE)は細胞膜の内側で抗酸化作用を発揮しますが、β-カロテン(ビタミンA)は細胞膜の外で働きます。 このように、それぞれ作用できる場所は物質によって限られています。

それに対しアスタキサンチンは、細胞膜の内側と外側部分のどちらにも働きかけることができるのです。 このことからアスタキサンチンは他の抗酸化物質よりも優れていると言われています。 アスタキサンチンがスゴいのはその抗酸化作用の強さと、広範囲に働きかけることが出来るという点です!

本商品には、国産最高級アスタキサンチン原料の”ヘマトコッカスプルビアリス油”を配合しています。是非ご体験ください。

全成分

グリセリン、水、ベタイン、アスコルビン酸、PCA-Na、ソルビトール、セリン、グリシン、グルタミン酸、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン、3-O-エチルアスコルビン酸、フラーレン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、BG、PVP、ヘマトコッカスプルビアリス油、オレイン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸スクロース、トコフェロール、トリカプリリン、ローズマリーエキス、尿素、セラミド1、セラミド3、セラミド6Ⅱ、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、キサンタンガム、ラウロイル乳酸Na、乳酸Na、アスパラギン酸、PCA、バリン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、ヒアルロン酸Na、水溶性エラスチン、水溶性コラーゲン、パルミチン酸レチノール、ピーナッツ油、パンテノール、水添レシチン、スクワラン、βカロチン、リボフラビン、トリエチルヘキサノイン、レチノイン酸トコフェリル



使用方法

使用STEP

クレンジング
洗顔
ペプチドセラム

10円玉大/回
使用回数は朝晩2回がお勧めです。
化粧水
アスタCセラム

1~1.5PUSH/回
化粧水の後に、適量(1円玉大が目安)を手のひらに出し、顔全体にギュッと押し込むように与えてみて下さい。
クリーム or 乳液
UVクリーム (朝のみ)


使用方法

<ノーマル・オイリー肌>

①一回の使用量は1.5PUSHが基本です。

②塗布範囲はお顔全体です。
※毛穴、シミ、ニキビ跡などの気になる部分には少し多めにつけてください。

③使用回数は朝晩2回がお勧めです。 朝のご利用後の外出時はSPF30程度のUVで紫外線対策をしっかり行っていただき、さらに日差しの強い日は直射日光を避けてください。

<乾燥・敏感肌>

①一回の使用量は1PUSHが基本です。

②塗布範囲はお顔全体ですが、初回は頬の一部分のみで刺激の様子を見てください。
※刺激で赤みが出てしまう方は、お手持ちの化粧水などで薄めてご使用ください。

③使用回数は夜のみ1回使用していただくことをお勧めしています。
アスタCセラムがお肌に合う方は朝のご利用も可能です。その場合、外出時はSPF30程度のUVで紫外線対策をしっかり行っていただき、さらに日差しの強い日は直射日光を避けてください。

<アレルギー体質の肌>

①一回の使用量は1PUSHが基本です。

②初回は頬の一部分のみで刺激の様子を見てください。
また、目の周りなど刺激に弱い場所を避け、顔全体ではなく、シミが気になる部分に重ねて塗るようにしてください。

③使用回数は夜のみ1回使用していただくことをお勧めしています。

保存方法・使用期限

・ビタミンCをより新鮮な状態でご利用いただくため、開封後半年以内に使いきってください。
・開封後は冷蔵庫で保存してください。
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